


会社は社員と「家族」ではない。
社員の人生や夢を導く「先導者」でなければならない。
会社のスタートアップ時に、
現在の社員をはじめとして
多くの人に助けられ、
支えられました。
1人1人の素晴らしい思いや夢を聞きました。
会社に集う社員は、
個々に役割・責務をもつ「主役」であり、
それぞれに大切な人生があります。
その大切な人生の成功のために、
日々努力を重ね目標を達成することで
会社ははじめて成り立ちます。
しかしながら、柔整を取り巻く環境は、
彼らの「思い」や「人生」を置き去りにして、
努力や成果が報われない給与体系、
勤務体系が多くあります。
私は、そのような柔整の現状を
目の当たりにして
業界を根っこから変えていくような
「革命」ができればと考えております。
それぞれの努力や成果を可視化し、
正当な評価、報酬体系とする。
会社は社員と「家族」ではありません。
社員の人生の責任を担い、
彼らの夢の実現に導く「先導者」でなければ
ならないと思っています。



